【静岡ダイハツ販売株式会社】


静岡ダイハツ販売株式会社
代表取締役社長 山本 浩二 様
shizuoka-daihatsu.co.jp

週1回→リアルタイムな情報共有

セールスパフォーマー導入の決め手は、リアルタイムな情報共有が簡単にできるという点です。

元々は、各店舗の店長からの報告を担当者が週1回Excelでグラフ化して社内システムにアップしていました。従来の方法ですと、全店舗への共有スピードにバラつきがあり、社員がわざわざExcelを見に行く必要があったため、せっかく発信した情報がしっかり行き渡っているか不確定でした。

セールスパフォーマーを使うことで、全体の情報格差をなくし、業績アップのために注力すべきポイントをより効果的に意識付けできると感じ導入しました。

健全な競争意識を持った組織作りに役立つ

店舗のバックヤードに設置したモニターに、受注台数や車検実績などリアルタイムな実績が表示されます。

営業が受注した際に全モニターに速報動画が流れる仕組みも、共有+アピールの役割を果たしていてとても良いと思います。離れた店舗の成果がリアルタイムに入ってくることで、受注1件ごとの注目度も上がり、社員同士の競争や刺激につながるからです。

業績アップや課題解決のために情報の可視化は欠かせません

社員一人ひとりが自発的に情報を掴み行動できることが理想です。セールスパフォーマーを使って、正しい情報を正しいタイミングで発信し、健全な競争意識を持った組織作りに繋げていきたいと思います。